ゴルフ100を安定して切るには!達成するためのチェックリスト!

100切り達成の基準 コラム
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たかぱぱ
たかぱぱ

どーもー!!

たかぱぱです!!

100を切れたら

本当に嬉しいですよー

うしさん
うしさん

100切りまで本当に

長い道のりだったな(笑)

100を切りたい!!
そう思ってもう何年も110前後をウロウロしてる…

やはりゴルファーの最初の壁といえばスコア100ですね!
大半のゴルファーは100を切ったことがないそうです。
私の職場のコンペでも100を切ったことがある人は半分もいません。
大体3分の1ぐらいでしょうか

私も100を切るまでは本当に試行錯誤を繰り返していました。

100を切れば初級レベル脱出です!
周りにいるゴルファーの中でも上手いと言われる部類に入るのではないでしょうか??

今回はゴルフで100を安定して切るために必要な技量をチェックリストにまとめました。
この記事を読んでいただければ、

  • 100を切るために自分になにが足りないのか?
  • なんの技術に時間を集中して練習すればよいのか?
  • 最短で100を切るためのイメージ

が分かります!!

是非ご活用ください!!

↓こちらの記事もチェックを宜しくお願いします!
更に上を目指す方に向けての記事です!!

ゴルフ90切りの基準とは?必要なことに絞って練習しよう!

早速、自分のゴルフ技量をチェック!安定して100を切る基準

朝日に向かってボールを打つ男性

1打目 

  • ティーショット→180Y以上フェアウェイに打つ。

2打目 

  • グリーンまで200Y→ピンまで80Y以内に運ぶ。
  • グリーンまで150Y→ピンまで50Y以内に運ぶ。
  • グリーンまで100Y→ピンまで30Y以内に運ぶ。

アプローチ 

  • ピンまで50Y以内→グリーンに乗せる。
  • ピンまで30Y以内→グリーンに乗せる。

バンカー 

  • グリーンに乗せる。

パット 

  • 39パット以内で上がる。

どうでしょうか?
各項目を見てみると、それほど難しいようには感じなかったのではないでしょうか??
しかし、全てが満遍なく基準に到達している必要があります。
毎回、後半で調子を落としてティーショットでOB連発してしまうなどではダメです。

いつも安定して基準をクリア出来て、初めて100は切れるようになります!
ここからはそれぞれの項目について説明と練習方法についてお伝えします!


たかぱぱ
たかぱぱ

これらの項目が

いつもクリアできているのに

100が切れない人は

どうしたらいいんだろう??

うしさん
うしさん

そんな人は番外編の

「コース戦略とメンタル」

をご覧ください!!

方向性重視!安定!ティーショットについて

ドライバーで綺麗なフィニッシュをとる

ティーショットは、少しでも遠くに飛ばしたいもの
なんせ2打目以降が楽になりますからね!
しかし、リスクがあることも理解しておかなければなりません。


100を切るためには何打でオンしたら良いでしょうか??

基本は、ボギーオンを目指しましょう。

パー5であれば4打目
パー4であれば3打目でオンをすることになります。

そのためにはOBは避けなければいけません。

OBは3打目からティーショット打ち直しです。
ほぼボギーオンのチャンスは無くなります…

まずは安定してフェアウェイにボールを置くこと
そして、長い距離のホールにでも対応できるように
180ヤード程度の飛距離があれば100切りは可能です。

たかぱぱ
たかぱぱ

全部フェアウェイになんて置けないよ!!

うしさん
うしさん

もちろんフェアウェイに置きたいけど

2打目が打てる場所であれば大丈夫!!

OBだけは避けたいね!!


どうすればティーショットの基準をクリアできる??

まずはマインドセットから!
マン振りしない!力いっぱい振らない!!

プロのように270ヤード以上飛ばしたいですよね?
しかし、プロはブレずに安定して打てる距離を打っているのです。

力を入れて打つとヘッドが暴れます(ブレるということ)

いつも同じ方向に曲がる分には良いですが
力が入ることにより球が飛ぶ方向にばらつきがでます。

まずは力を抜いてゆったりと振りましょう。

100ヤードの目標に向かって打つ練習をするなど
振り幅の小さいスウィングを練習して、方向性を重視しましょう。

ドライバーは長いため、アイアンのように腰から腰の振り幅というのは難しいかもしれませんが
極力小さいスウィングをとことん練習しましょう。

フェアウェイは概ね40ヤード幅ほどですので
左右に20ヤードまでの誤差に抑えられるまで地道にコツコツと練習しましょう。

そして、練習していく内に気づくと思うのですが
どんなにドライバーでゆったり打っても
150ヤード程度は飛んでいってしまうということ
少しずつ振り幅を大きくしていきハーフショットで180ヤードは飛ぶようになります。

まずは小さい振り幅で方向性を重視したスウィングを習得しましょう!!

なお、力の抜き方について知りたい方は、こちら↓の記事をご覧ください!

こんなティーショットは避けよう!!

ティーショットと言えば
「ドライバーで250Y以上ぶっぱなす!!」
とついつい鼻息が荒くなりがちです。

しかし、ある程度ラウンド数が増えてくると今度は
「無難なティーショットで行くぞ・・・」
と逆にテンポの悪いスイングの出来上がり!!

またはアドレスに入った後に
「しっかり頭を残して・・・力まないように・・・球を最後まで見て・・・」
とあれやこれやと考えてしまう・・・

私は100切りの最大の難関はティーショット(ドライバー)の安定だと思っています。
「スコアを作るのは100ヤード以内」
「パット イズ マネー」
などと言われますが、100切りを目指している方は、ティーショットのミスから大たたきをしてスコアを崩してしまうことが多いです。

まず、やらなければならないティーショットの考え方は、

  • ティーショットの再現性を高める。
  • OBをしない。
  • 極力フェアウェイへ落とす。

の3点です。

ティーショットは飛距離を出そうと力んでも、逆に無難いこうといつものスイングが出来なくても失敗してしまいます。

コツとしては前項でお伝えした通り

  • バランスを崩さない程度にゆったりとしたスイング
  • 力まない。(アドレスの前にジャンプしたりして脱力を図る。)
  • アドレスに入ってからあれやこれやと考えない。

以上の3点が重要です。

いつも通りのスイングが出来るように練習しましょう!!

なお、今回の記事は、100を切るための技術についてお伝えしていきます。
100を切るための思考法について知りたい方は、こちら↓の記事をご覧ください!

最短でゴルフ上達!100切りの考え方!スコア向上の3つのルール

欲をかかない確実なレイアップ!セカンドショットについて


2打目のチェック項目は

  • グリーンまで200Y→ピンまで80Y以内に運ぶ。
  • グリーンまで150Y→ピンまで50Y以内に運ぶ。
  • グリーンまで100Y→ピンまで30Y以内に運ぶ。

でしたね!

先ほどもお伝えした通り、ボギーオンを目指さなければなりません。
そのためには、安定したセカンドショットによりグリーン手前までレイアップをしましょう。

「残り200ヤード地点からツーオンを狙ってOB」なんてことは避けなければなりません。
安定したレイアップで確実に100を切りましょう!

どうすればセカンドショットの基準をクリアできる??

では上記の3つの項目をクリアするには
ショートアイアン9番までを練習しなければなりませんね

ちなみにアベレージゴルファーのアイアンの平均飛距離は

  • PW115ヤード
  • 9番アイアン130ヤード
  • 8番アイアン140ヤード
  • 7番アイアン150ヤード
  • 6番アイアン160ヤード

と言われています。

9番アイアンまでの練習をとことん行い、チェック項目をクリアしましょう!

安定したショットが出ないときは、こちら↓をチェック!

こういうセカンドショットは避けよう!!

避けるべきセカンドショット・・・それは

それは欲を出したセカンドショットです!!

「ティーショットがめちゃくちゃ上手くいったぞ!!ライは最高だし・・・まだ150ヤード残ってるけどツーオン狙いだ!!」
とガードバンカーにしっかり守られているグリーンを狙ったり

逆に、
「やばい・・・ティーショットでチョロってしまった・・・、なんとかここで距離をかせがなくては・・・!!」
と打てもしないスプーンを握ったり

自分の戦略を意識してセカンドショットを打ちましょう。

100を切れない人は残り200ヤードでもユーティリティを握ってマンぶり2オンを狙いがちです。
これでまさかのオンできたら気持ちいいですよね!
それもゴルフの楽しみの一つですが、100切り狙いの日はやめときましょう。

ボギーオンペース

ボギーでまとまらなくても18ホールの内、8ホールはダブルボギーでも100を切ることはできます。

やってはいけないのは「大たたき」です!!

セカンドショットで欲を出してスプーンを握り、+4、+5となってしまうと、スコアに余裕がなくなり、同時に気持ちにも余裕がなくなってしまいます。

そうなると途中まで良かったのに最終的には、いつも通りスコアが100以上・・・ということになります。

欲を出さないセカンドショットを心がけましょう!!

スコアアップのカギ!アプローチについて

  • ピンまで50Y以内→グリーンに乗せる。
  • ピンまで30Y以内→グリーンに乗せる。

以上の2点については
実は簡単なように見えて、かなり難しいです。

単純に良いライ、平坦な足場であれば良いのですが、

目の前にバンカーがあったり、深いラフの中にボールが埋まっていたりします。

しかし、アプローチの攻略こそスコアアップの鍵です。

帝王と呼ばれているジャック・ニクラウスは、こう言いました。

スコアの75パーセントは125ヤードいないから作られる。

つまりショートゲームを練習することにより
安定して100切りを行うことが出来ます。

たかぱぱ
たかぱぱ

アプローチは本当に大切です!

上手く寄せられれば

パッティング数も

劇的に減らすことが出来ます。

うしさん
うしさん

スコアも格段に良くなるよ!

どうすればアプローチの基準をクリアできる??

パターでの転がしを第一に考える。
アプローチで使う得意な一本を見つける。
その一本を使い、自分の中で基準の振り幅を作る。

一番安全なクラブはパターです。

花道にボールがあり、目の前に池やバンカーがなければパターで転がすことを考えましょう。
といっても打ったことがないのに、いきなりコースで30ヤード以上もパターで打つのは勇気がいります。

練習場で、しっかりとどれぐらいの力加減でどれぐらい転がるのか把握しておきましょう。

砲台グリーンやガードバンカーがあり、転がせない場合については、
自分の得意なクラブで勝負をしましょう。

SWはロフト角が多く、難しいと言われています。

出来ればピッチエンドランで攻めれるように
PWか9番アイアンが良いと思います。

グリーン中央を狙う

全てのホールのグリーンで
最初からピンを抜いた状態でラウンドすると
通常のピンが刺さりカップの位置が分かる場合よりも
スコアが良くなったそうです。

そのときにラウンドした人たちは、ピンがないため
グリーン中央を狙ってアプローチしたそうです。

ピンがあると難しい設定でも、少しでもカップに近づけようと
すぐに危険なアプローチを選択してしまいます。

グリーン中央を狙い、確実にオンさせましょう!

こういうアプローチは避けよう!!

べたピンを狙ったアプローチ!!は失敗したら怖いです・・・

既にご存知かと思いますが

「ゴルフは手前から攻める!!」

ということが正解な場合が多いです。

無理してべたピンを狙うより、まずはしっかりとグリーンに乗せることを第一と考えましょう。

ピンを狙ったけど、グリーンが思ったより早くて、グリーンをオーバーしてしまう・・・なんてことになったら1打損してしまいます。

また、短いアプローチに限って、ヘッドアップをしてしまいトップ、グリーン奥のバンカーにつかまるなんてことがよくあります。

ゴルフはカップに近くなるほど集中力を高めていかなくてはなりません。

ゴルフを始めたばかりの方は、ティーショットに全ての集中力を注ぎ、アプローチ、パッティングを適当に打ってしまいがちです。

アプローチはスコアに直結します。

慎重に、基本を思い出し打ちましょう!!

まずは確実にアウト!バンカーショットについて

バンカーが苦手…
何回打っても脱出出来ない…
それでは100を切ることは難しいですね。

バンカーから確実に出せる自信があると
アプローチも自信を持って打ちにいけます。

バンカーへの苦手意識をなくすことは重要です。

どうすればバンカーショットの基準をクリアできる??

練習場にせっかくバンカー練習場があるのに
見向きもしない人が多いように感じます。

もちろん練習をしていないのに
急にコースで上手くいくわけがありません。

しっかり自信を持って打っていくことが
バンカーショットのチェックポイントの攻略法です。

バンカーの練習法・攻略法についてはこちら↓をチェック!

バンカーの苦手意識を克服するための練習法、心構え
たかぱぱどーもー!!ゴルフ大好き!!たかぱぱです! ティーショットが上手くいって、セカンドでオンしたい!!そう思ってもグリーンの周りにはそれを阻むかの様なバンカーたち!「どうしよう・・・バンカーに...

こんなバンカーショットは避けよう!!

バンカーショットは思い切りの良さが必要です。
ガードバンカーからのショットは、目の前にピンがあるので、強く打つのには抵抗がありますよね。

しかし、実際はサンドウェッジでエクスプロージョンショット(砂ごとボールを打つこと)を行っても距離は出ません。

ですので上級者の方は、自信を持って振りぬくことが出来ます。

打とうとして振り上げたものの急に不安になってインパクトが緩み、バンカー内でチョロを繰り返す・・・

よく見る光景ですね・・・

バンカー内で2打3打と浪費してしまうことは絶対に避けましょう!!

まずはバンカーから出ることが優先です。

思い切って振りぬきましょう。

ちなみに、アゴが低いバンカーであればパターで十分脱出できます。
私は、砂が濡れ、固くなっていると思ったら、パターで転がして寄せることが良くあります。

砂が固ければ、サンドウェッジだと跳ねてトップするときがあります。

意外と使えますので、良かったらお試しください!!

弱気は入らない…。パターについて

なんとなくで打ててしまうパター

ゴルフを始めたときは、アイアンがすぐに打てたという方は少ないのではないでしょうか?

ドライバーなんてもってのほか
空振りか大トップ・・・

でもパターは、なんとなく打ててしまうんですよね。

しかし、「ドライバー イズ ショー、パット イズ マネー」
という言葉があるとおりパッティングはスコアに直結します。

しっかりと練習しましょう!

どうすればパターの基準をクリアできる??

ショートパットを重視される方が多いですが
まずはロングパットの練習を重点的に行いましょう。

5メートルをカップから1メートル以内に寄せられるように感覚を磨きましょう。
次に10メートルも同様に練習しましょう

ショートパットは技術よりもメンタルでミスをすることが多いです。
しっかりロングパットで真っ直ぐ打ち出せるようになっていれば
ショートパットを入れる技術は十分にあります。

ロングパットは、経験を積み感覚を磨くことにより上達していきます。

近くの練習場にグリーンがない方は、家のカーペットの上でもしっかりと練習になります 。

またラウンド当日は、必ずロングパットの練習を入念に行いましょう。
コースごとにグリーンの速さは違います。

いつも練習している振り幅でパッティングをしてしまうと
思わぬところでオーバーしてしまうことになります。

真剣にスコアを良くしたいと思うのなら
コースに出る前にしっかりとパッティングの感覚を磨いてラウンドに臨みましょう。

こんなパッティングは避けよう!!

何となく打てるからと、適当に打たない!自信を持って打つ!!

ゴルフはカップに近づくにつれて集中しなければなりません。

私の知り合いは、ティーショットで集中し、アプローチ、パッティングになると適当に打ってしまっています。

ドライバーショットは、ミスが目立ちますが他のプレーで挽回がききます。
しかし、パターはミスがスコアに直結します。

適当に打たず、1打1打を大切に打ちましょう。

また、ロングパットにおいて、自信を持てずに緩み、全くよらない大ショートを打ってしまう人がいます。

自分が「このぐらいで打てば寄る!!」と一度判断したならば自信を持って打ちましょう。

自分を疑ってミスをすると後悔してしまい、スコアだけでなくメンタル面にも影響が出ます。

パッティングの豆知識

パッティングの距離感はカップを見て
すぐに打たなければどんどん悪くなっていきます。

レッスン本ではボールを見ながら打つのが基本となっていますが
どうしても距離感がつかめない場合は
思い切ってカップを見ながら打ちましょう。

案外、寄りますよ!

技術だけでは100は切れない?!番外編

ここからは100切りのために知っておいてほしい情報をお伝えしていきます!

メンタルとコース戦略も重要!

この2つが悪ければ、いくら良いショットを打ててもスコアアップは難しいです。
しかし、少し頭に入れておくだけで一気に100切りは近づきますし
多少のミスも取り返すことが出来ます。

面倒臭がらずに読んでくださいね笑

メンタル面の必要性

ゴルフはメンタル!
とよく言われます。

また

「本番は練習のように、練習は本番のように
というのは聞いたことはあるでしょうか?」

コースに出ると様々なプレッシャーがあります。
バザードや同伴者、後続者の視線などです。

池が目の前にあると、何故か吸い込まれるかの様にボールが池に落ちていく…という経験はほとんどのゴルファーが経験しています笑

「練習場で打つように」いつもと同じ様に打つことが出来ればミスは減ります。

しかし、どうすれば良いのでしょうか?
精神を強くすることは、ゴルファーにとって永遠の課題!
というか、社会人にとって、メンタルの強さはとても大切ですよね?

いくつか記事を書いていますので興味がある方は↓もご覧ください。

ゴルフはメンタル!いつでも落ち着く術を紹介!いつでも冷静に

ルーティンで練習通りに打とう

ルーティンとはいつもと同じ動作をすることにより平常心を保ち、いつも通りのプレーが出来るというものです。

レンジでの練習のときから、自分のルーティンを確立しておきましょう。

これだけでもかなりメンタル面の改善になりますよ!

集中力が18Hと持たない!とお困りの方は…

人が打つときも気を張って
球の行方を追いすぎです!

同伴者のティーショットやパッティングのラインを見ることは大切ですが
気持ちを緩めてぼーっとすることは大切です。
集中力の消費を少しでも抑えましょう!

100切りのコース戦略(コース戦略の必要性)

本コースのパーは72です。

もしも、100を切りたいのであれば、100切りのためのコース戦略が必要になります!

むしろコースマネジメント次第で100を安定して切れる方は多いです。

この記事の途中でもお伝えしましたが
ボギーオンを意識してプレーしましょう。
それは、もしパーオン出来る可能性があってもボギーを狙いにいくということです。

160ヤード先のグリーンにオンしたい!
でも中間に池があって、ガードバンカーもある…
というときは迷わず130ヤードレイアップです!

確実なボギーオンこそ100切りへの確実なルートです

自己投資は上達のスピードを早めます!

  • ライバルたちよりも早く上達したい!
  • まずは100をすぐに切りたい!
  • 練習する時間があまりとれない・・・

あなたはこれらの悩みを持っていませんか?
上達するのに手っ取り早いのは自己投資をすることです。

ネットで調べたら上達のコツは沢山出てきます。
しかし、やはりお金を払った情報と比べると、確実に劣ります。

1万円ちょいでも良い教材は沢山ありますよ。
興味がある方はこちらの記事もご覧ください。

5R100切り返金保証!小原大二郎7日間シングルプログラムどう?

安定して100を切るチェックリストのまとめ

少し長くなってしまいましたが、冒頭でお伝えした通り100切りの基準は

1打目 
ティーショット→180Y以上フェアウェイに打つ

2打目 
グリーンまで200Y→ピンまで80Y以内に運ぶ
グリーンまで150Y→ピンまで50Y以内に運ぶ
グリーンまで100Y→ピンまで30Y以内に運ぶ


アプローチ 
ピンまで50Y以内→グリーンに乗せる
ピンまで30Y以内→グリーンに乗せる

バンカー 
グリーンの乗せる

パット 
39パット以内で上がる

です!!

これらの項目を意識して、苦手な部分を重点的に練習していきましょう!!

殆ど出来ているという方は、番外編に記載した「コース戦略とメンタル」を読んで頂き、
特にボギーオン戦略を徹底することにより100切りは出来ます!!

是非参考にされてみてくださいね!!


たかぱぱ
たかぱぱ

本日は以上です!

ご覧頂きありがとうございました!!


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